読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

バイオリンを比較に比較し「厳選」した1つの商品 2017年度 アジャスター

楽天
確かにL型に比べて短いので気分的には良好です。しかしテールピースが かなりA線側下向きに傾きます。値段が安いのと、ループエンドとボールエンドの両方が使えるのが利点かもしれません。

コレです!

2017年01月27日 ランキング上位商品↑

バイオリン アジャスターWittner バイオリン用アジャスター 910-014(Mod.Uni)

Amazonはこちら

詳しくはこちら b y 楽 天

ユニバーサル型は!他に種類が無いので!このニッケルメッキのものしか選択できません。手持ちのボールエンド弦に使用するため購入。二台のバイオリンのアジャスターが!一台はGoetz adjusterでloop end専用, もう一つは定番のWittnerのL型。この形でゴールドとかもあると良いのですが、種類が少ないのは、人気が無いためと思われますが、何かデメリットがあるのでしょうか?今のところ、問題なく使っております。調節のし易さは可もなく不可もなくです。。弦も長く張れて よりハリのある音になったと思います。精巧に作られていていい物です。承知して買ったのですが 予想以上で音程の安定性に影響するかもしれないと思います。調節範囲に関してはGoetzと同等。L型は出っ張りが大きく!何かと不安なので!こちらを選択。ところが!ボールエンドのE線がまだ数本残っているので両方が使用できるようにとウニ型を買ってみました。但し!駒からテールピースまでの弦が今までは一線状に並んでいたのが!現在はE線のみ高くなってしまいました。ボールエンドで使えるヒルタイプは これしかないのが残念です。音に関しては私には違いは判りません。L型は楽器を傷つけ易いのと!プロには評判は悪そうなので!L型より短いタイプにしようと思い立ちました。チューニングもL字型に比べて 細かい音程調整ができます。【追記】テールピースがE線にねじれた格好になりますので、見た目を気にされる方には、注意が必要です。